男女ともに完全無料なサイトとは?
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(2011/12/21)
(2011/12/17)
(2011/12/12)
(2011/12/08)
無料という言葉に惹かれますが、実は業者の巣窟状態になってしまっているサイトがほとんどです。業者がサイトに集まる目的は自分の有料サイトへの誘導と個人情報をつかむことにあります。特に典型的な手口は登録時の電話番号やメールアドレスへ数日後にジャンジャンと有料サイトからの勧誘メールが届いたり、ひどいところでは勝手に有料サイトに登録したりします。
次に有料サイトから大量の大量にお誘いのメールが届きます、まったく本人の知らないところでニックネームさえも勝手に決められてプロフィールまで作られてしまうのですから呆れてしまいますね。
このような手口は複数の無料サイトと有料サイトを運営している業者が集中的に行っており、運営者やサイト名など変更し、あの手この手で勧誘を続けてきます。
男女ともに完全無料なサイトとは?ブログ:2011/12/21
読者様
ぐっどあふたぬーん♪
あたしのお母さん、そしてパパはともに
70歳の坂を越えられず、69歳で亡くなった。
二人とも胃癌だった。
還暦を過ぎた頃から
「二人よりは1歳でも長生きしなくては」があたしの口癖になった。
二人の享年を越えるまで5年となり、
いよいよ「自分の持ち時間」について考えるようになった。
5年…生きてきた時間からすると、
いかにも短く、心細く、寂しい感じさえする。
だが、
「時間には物理的な時間と心理的なそれがある」らしい。
確かに5年を
「もう5年しか…」と思うか、「まだ5年も…」と感じるかは、
大きな違いだと思う。
あたしはどうせ生きていくなら
「まだ5年も」を心がけることにした。
まず朝方起きるの60分を早めた。
冬場は寒く起きるのが億劫で辛いが、
気合一番、蒲団を蹴って体を起こすと、
気持ちも起き出そうと働くから不思議だ。
早起きした朝方の60分、朝刊に目を通し、
読みかけの本を読む。
外が白みかけたころ、近くの公園までウォーキングに出る。
続けていると、馴染みの仲間も増えてきた。
「今日の23時あたり、どうですか?」と誘い合い、
近所の居酒屋で飲み会を開くようにもなった。
それぞれ異なる世界で生きてきただけに、刺激的で愉しい。
何より利害が伴わないのが精神衛生上もいい。
ウォーキング仲間との雑談を終えて向かうのは、
バイト先のコンビニ。
1年前に自営業を畳んだ後は無職暮らしだったが、
パートで働くようにしたのだ。
長年、技術屋で生きてきたから対面販売は気疲れしたが、
今では客と世間話を交わし、仕事も楽しい時間になった。
今日はおしまい!!!